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Wednesday, June 15, 2022

飯沼愛主演で「パパとムスメの7日間」15年ぶり復活 なにわ男子・長尾謙杜&眞島秀和と“三角関係”に - モデルプレス

2007年にTBS系日曜劇場枠で放送されたドラマ『パパとムスメの7日間』が、7月26日深夜24時58分よりスタートする深夜ドラマ枠「ドラマストリーム」で15年ぶりに復活することが決定。女優の飯沼愛が主演を務め、なにわ男子長尾謙杜、俳優の眞島秀和が出演する。

「パパとムスメの7日間」リメイクで15年ぶり復活

「パパとムスメの7日間」(C)五十嵐貴久「パパとムスメの7日間」(幻冬舎文庫)
「パパとムスメの7日間」(C)五十嵐貴久「パパとムスメの7日間」(幻冬舎文庫)
TBSでこの春からスタートした深夜ドラマ枠「ドラマストリーム」。その3作目となる『パパとムスメの7日間』は、五十嵐貴久の同名小説を原作に、2007年7月から日曜劇場枠で放送され、舘ひろし主演、新垣結衣がムスメ役を演じ人気を博した。今回はムスメの恋愛を中心としたラブコメディとしてリメイクされる。

本作は、前作同様、イマドキの女子高生・小梅が冴えないサラリーマンのパパ・恭一郎と事故に巻き込まれ、お互いの人格が入れ替わってしまうことからスタート。そして令和版では、入れ替わったパパとムスメが元に戻れる日を信じて奮闘する従来のストーリーに加えて、意中の健太先輩と結ばれたい小梅と、健太先輩にムスメを奪われたくない恭一郎、そして小梅より恭一郎の性格に惹かれているかもしれない健太先輩という“パパとムスメとカレ”の奇妙な三角関係ラブコメディをお届けする。

主演は「私が女優になる日_」飯沼愛 長尾謙杜&眞島秀和と三角関係に

主人公・川原小梅を演じるのは、TBSスター育成プロジェクト『私が女優になる日_』で約9000人の中から初代グランプリに選ばれた飯沼。飯沼は昨年、TBS初のよるおびドラマ『この初恋はフィクションです』でドラマデビューにして初主演を務め、本作が2度目の主演となる。

演じる小梅はまっすぐでイマドキな女子高生だが、大好きな健太先輩の前では本当の自分が出せずにいる。そんなある日、大嫌いなパパ・恭一郎と心が入れ替わってしまい、パパに健太先輩との恋路を阻まれる異常事態に。姿は小梅で中身はパパという難役を飯沼がどう演じるのか楽しみだ。

小梅が片想いしている憧れの先輩・大杉健太を演じるのは、今勢いのあるアイドルグループ、なにわ男子の長尾。健太は女子たちが憧れるサッカー部のエースストライカーで、学校イチの人気者。まじめで誠実、礼儀正しい好青年だが、サッカー一筋なあまり、女性に不慣れで奥手という一面も。そんな健太は2人の入れ替わりに気づかず、中身がパパの小梅にどんどん惹かれていってしまう。長尾と飯沼のやりとりに注目だ。

そして、パパ・川原恭一郎を演じるのは、数々のドラマや映画、舞台に出演し幅広く活躍する実力派俳優の眞島。恭一郎は冴えないサラリーマンでちょっぴり頑固な性格。ここ数年は愛娘の小梅に避けられ、関係もギクシャクしている。ムスメを奪われたくない恭一郎は、人格が入れ替わったのをいいことに、憧れの健太先輩との恋が実らないようあの手この手で作戦を仕掛けていく。パパ・恭一郎の心のまま、女子高生の小梅として生きるという、眞島にとって新たな境地といえる役どころに期待だ。

果たして、入れ替わりをきっかけに発生した奇妙な三角関係の行く末は?パパとムスメは無事に元の体に戻れるのか?最悪のタイミングでパパと入れ替わってしまった小梅の恋を描くラブコメディとなる。

また本作は、7月19日正午から「Paravi」と「U-NEXT」で先行有料配信を開始。7月26日の地上波放送後には、「TVer」「TBS FREE」「GYAO!」で無料1週間見逃し配信される。(modelpress編集部)

飯沼愛コメント

再びTBSのドラマに出演出来ること、また15年前にとても盛り上がったドラマのリメイク版に参加出来ることが心からうれしいです。パパとムスメの人格が入れ替わってしまうという難しい役どころではありますが、撮影現場では眞島さんや監督をはじめ、沢山の方々に助けていただきながら楽しくお芝居をしております。

ドラマストリーム第1作目、2作目に引き続き、さらに盛り上げていけたらなと、とても気合いが入っています!皆さんに楽しんでいただけるよう頑張ります!

長尾謙杜コメント

この度、『パパとムスメの7日間』の大杉健太役を演じさせていただきます長尾謙杜です。『パパとムスメの7日間』をリメイクさせていただくと言うことで不安と楽しみがどちらもあります。僕自身サッカーが大好きなので演じるのがすごく楽しみです。憧れのエースストライカーになるために日々撮影を頑張ってます!

前作を知っている方には懐かしさとあの頃のキュンキュン、笑い、そして新しさで令和のパパムスを味わっていただけると思います!飯沼さん、眞島さんと共に深夜に目が覚めるようなキュンキュンで笑っちゃう青春ドラマをお届けできたらなと思います。

眞島秀和コメント

今回、女子高校生の娘と中身が入れ替わるというハードルの高い役をいただきまして、若い俳優たちからエネルギーを分けてもらいながら絶賛撮影中です。ハートフルなコメディをお届けします。どうぞよろしくお願いいたします!

原作・五十嵐貴久コメント

『パパムス』の単行本が出たのは2006年の秋で、まだスマホやLINEもない頃でした。あれから16年経ち、原作の時代とは状況が変わっています。新しい形での『パパムス』を楽しみにしています。

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Tuesday, June 14, 2022

【会見レポート】是枝裕和監督らが「日本版CNC」設立を求める会を立ち上げ 映画界の共助システムの構築を目指す - 映画.com

2022年6月14日 17:30

会見の模様
会見の模様

是枝裕和諏訪敦彦岨手由貴子西川美和深田晃司舩橋淳(五十音順)らが名を連ねる「映画監督有志の会」が6月14日、東京・日本外国特派員協会で記者会見を開き、6月1日に立ち上げた権利能力なき社団「日本版CNC(セーエヌセー)設立を求める会」(通称:action4cinema)についての説明を行った。

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「映画監督有志の会」は、1年以上前より映画業界の労働環境改善を含む包括的な改革のために、フランスの「CNC」(国立映画映像センター)、韓国の韓国映画振興委員会「KOFIC」に相当する統括機関の設立を求め、協議してきた。

そして、日本映画の未来に向け、持続・発展可能になるような新たな共助のシステムの構築を業界内により強く継続的に求めるべく「日本版CNC設立を求める会」を非営利団体として6月1日に立ち上げた。

日本版CNCでは「(1)教育支援」「(2)労働環境保全」「(3)製作支援」「(4)流通支援」を“4つの柱”とし、支援金の財源は劇場からの興収と放送、また配信事業者からの徴収を考えている。日本ならではの共助システムの構築を求めるべく、今後は主に以下の活動を行っていく。

・日本版CNC設立のための研究及び普及活動

・日本版CNC設立及び映画業界改善のための提言と関連団体及び関係各省庁に対する働き

・映画業界の「共助」を可能にする資金循環システムの研究と提言

・映画制作における労働環境保全、ハラスメント防止に関する具体的施策の研究と提言(ハラスメント防止ガイドラインの提案、ハラスメント講習の研究、実施など)

・これらの項目に関する映画監督、プロデューサー、俳優、スタッフ、配給上映関係者など関係者に対するヒアリング活動

会見冒頭、是枝監督からの「日本版CNC設立を求める会」の趣旨が説明された。一昨年の秋頃から、各所で映画監督たちが日本映画界の問題について話していたことを知り、その後、数人で集まり改めて話し合おうという動きがあったという。

是枝監督「この問題意識を、映画を巡る今の状況を変える動きに変えていけないかなということで、継続的にミーティングを重ねてきました。去年の春くらいに映連(日本映画製作者連盟)さんとのミーティングも開始して、1年ちょっと経ちました。ほかにもいろんな各団体の方たちと意見交換や勉強会をしてきて、この度日本版CNCの設立を求める会を立ち上げることになりました。ここで何かが大きく変わるということはないですが、今までやってきたことをより押し進めていって、将来的に少しでも映画界の働く環境が改善されていったらいいなと思っております」

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諏訪監督は、コロナ禍に地方の映画館を存続させるためにクラウドファンディングを実施した経験などを経て、「日本映画界には、互いに支え合うシステムがないとはっきりわかった」といい、「持続的に支え合うシステムが必要だと感じたのが、設立の大きなきっかけになった。海外と関わって映画を作る経験も、日本映画界に欠けているものがはっきり見えてくる」と設立の背景を語る。

また、是枝監督は支援金の財源として想定している劇場からの興収と放送、配信事業者からの徴収については「はっきり言いますが、映連を敵に回したいわけじゃない」と前置きしつつ、「絶対不可能だと言われ、映連と1年話をしても動かない」と現状を説明。出席者たちからは何度か「業界全体が一枚岩になって」という言葉が用いられ、全体の意識改革を呼びかけていた。

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賛同者である俳優の役所広司からのビデオメッセージも上映され、自身の作品作りもあるなか尽力する監督たちへの感謝が伝えられたほか、「日本版CNC設立に向かって、まずは現場で働く我々俳優スタッフ一人ひとりが賛同し、内容を理解することが必要だと思います。日本映画界がより良い方向へ進みますように」とコメント。

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助監督の石井千晴、俳優の仲野太賀水原希子からのメッセージも代読されたほか、会見には途中から映画監督の白石和彌横浜聡子も登壇。白石監督は「本来は映連さんや監督協会の団体が提言しないといけないと思うけれど、有志の方たちが声を上げないといけない状況が日本映画界の困窮した状況を表していると思う」と話し、「各映画会社の偉い方や映連の方たちとも一枚岩になって、映画の未来を考えていかないといけないと強く感じています」と訴えた。

会見は約2時間行われ、最後に是枝監督は「基本的には明るく前向きにやっている。なので、一緒に動かしてください」とメディア、そしてメディアを通じて映画関係者たちへ向けたメッセージを送っていた。

「action4cinema」のHP(https://www.action4cinema.org/)では、活動の報告やハラスメント防止措置ガイドラインの草案が確認できる。

(映画.com速報)

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BTS、グループ活動休息へ RMが号泣「罪悪感を感じる」メンバーも涙 - モデルプレス

BTSの公式YouTubeにて14日、デビュー9周年を記念した映像コンテンツ「真・防弾会食」が公開。メンバーが個人活動を本格化させ、完全体での活動は暫定的に休息期間に入る意向を示した。

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藤井風が初の有観客野外ライブ開催、アリーナツアーも決定 - 音楽ナタリー

藤井風が10月15、16日に大阪・Panasonic Stadium Suitaで有観客ライブを開催する。

昨年9月に無観客の神奈川・日産スタジアムで行われたライブが話題を呼んだ藤井だが、有観客で野外ライブを行うのは今回が初めて。またPanasonic Stadium Suitaで音楽ライブを行うのも藤井が初となる。詳細は本日開設された特設サイトにて確認を。

さらに12月から2023年2月にかけて全国8カ所16公演のアリーナツアーが行われることも決定した。ツアーチケットの販売情報など詳細は後日アナウンスされる。

LOVE ALL SERVE ALL STADIUM LIVE

2022年10月15日(土)大阪府 Panasonic Stadium Suita
2022年10月16日(日)大阪府 Panasonic Stadium Suita

ARENA TOUR 2022-2023

2022年12月17日(土)宮城県 セキスイハイムスーパーアリーナ
2022年12月18日(日)宮城県 セキスイハイムスーパーアリーナ
2023年1月4日(水)福岡県 マリンメッセ福岡A館
2023年1月5日(木)福岡県 マリンメッセ福岡A館
2023年1月14日(土)埼玉県 さいたまスーパーアリーナ
2023年1月15日(日)埼玉県 さいたまスーパーアリーナ
2023年1月21日(土)愛知県 ポートメッセなごや 新1号館
2023年1月22日(日)愛知県 ポートメッセなごや 新1号館
2023年1月28日(土)福井県 サンドーム福井
2023年1月29日(日)福井県 サンドーム福井
2023年2月3日(金)徳島県 アスティとくしま
2023年2月4日(土)徳島県 アスティとくしま
2023年2月7日(火)大阪府 大阪城ホール
2023年2月8日(水)大阪府 大阪城ホール
2023年2月14日(火)神奈川県 横浜アリーナ
2023年2月15日(水)神奈川県 横浜アリーナ

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藤井風が初の有観客野外ライブ開催、アリーナツアーも決定 - 音楽ナタリー
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古家正亨、BTS『Proof』の魅力を熱弁「第2章の幕開けも期待しながら楽しんでほしい」 - ORICON NEWS

 ニッポン放送では14日から16日の3夜連続で、リリースされたばかりのBTSのAnthology Album『Proof』の魅力に迫る特別番組『BTS「Proof」TRACKS』を放送する(後8:00)。初日から、熱いトークが飛び出した。 番組の聴きどころは、ARMY(BTSファンの愛称)にとってはお馴染みのラジオDJ・古家正亨が、コメント出演という形を取りつつも、ラジオならではの長尺でじっくりと、そして、自身の熱い想いとともに『Proof』を徹底解説しているところ。

 第1夜で、古家は『Proof』について「アルバムの全体テーマはBTSの過去と現在、そして未来。アルバム全体を通して聴くと、自分たちの過去と向き合っているし、これから訪れるであろう未来はこうであってほしいというメッセージを、しっかりアルバムの中に込めている。それが、新曲の『Yet to Come』であり、『For Youth』」と熱弁。

 続けて「最初、楽曲のセットリストが出た時に、このアルバムで彼らはいったい何を表現したいんだろうと正直わからない部分があった。だけど、聴いて納得。しかも、歌詞を分析すると1曲1曲にすごく深い意味があって、この時系列だからこその過去・現在・未来を語れる、そうした思いが込められているアルバムに仕上がっているんだなぁと納得した」と語った。

 続けて、アルバムタイトルの『Proof』という名前に込められた意味について「日本語で言うと“証拠”。彼らにとっての活動の証という風にも見えるし、自分たちの活動が先に進んでいって振り返ったときに、こんな約束をしていたよねというARMYの皆さんにとっての約束の証にもなるという感じがする。今回のアルバムを第1章の締めくくりとしたら、これから訪れるであろう第2章。第2章が始まったときに、きっと第1章を振り返る時が出てくる。そんな時にProofというアルバムのなかで、こんな風に言ってたじゃない?と、そういう風に振り返るものを、音楽として、形として残したかったのかな。だからこそProofというタイトルをつけたという感じがしました」と分析。

 新曲「Yet to Come(The Most Beautiful Moment)」について、「人生で最も美しい瞬間というタイトルを付けた。でも、彼らにとってYet to Come(まだ来ていない)なんですよ。9年間全力で走って来て、自分たちは頑張っては来たけど、自分たちが求めてきた最も美しい瞬間にはたどり着いてないって歌。これだけ成功を収めたアーティストがこんなことを言えるなんてすごいなと。最高の瞬間はこれから迎えるのであって自分たちはまだ迎えていないから、これからも歌い続け、走るだけなんだ、こうしたことはなかなか言えないですよ」と感想を述べつつ、「第2章の幕開けも期待しながら、第1章の締めくくりである『Proof』を楽しんでほしいな」とリスナーに呼びかけた。

 番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。

>このニュースの流れをチェック

  1. 1. BTS『Proof』の魅力を古家正亨が徹底解説 初公開の話も続々「胸がいっぱいになる」
  2. 2. 古家正亨、BTS『Proof』の魅力を熱弁「第2章の幕開けも期待しながら楽しんでほしい」

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藤井風が初の有観客野外ライブ開催、アリーナツアーも決定 - 音楽ナタリー

藤井風が10月15、16日に大阪・Panasonic Stadium Suitaで有観客ライブを開催する。

昨年9月に無観客の神奈川・日産スタジアムで行われたライブが話題を呼んだ藤井だが、有観客で野外ライブを行うのは今回が初めて。またPanasonic Stadium Suitaで音楽ライブを行うのも藤井が初となる。詳細は本日開設された特設サイトにて確認を。

さらに12月から2023年2月にかけて全国8カ所16公演のアリーナツアーが行われることも決定した。ツアーチケットの販売情報など詳細は後日アナウンスされる。

LOVE ALL SERVE ALL STADIUM LIVE

2022年10月15日(土)大阪府 Panasonic Stadium Suita
2022年10月16日(日)大阪府 Panasonic Stadium Suita

ARENA TOUR 2022-2023

2022年12月17日(土)宮城県 セキスイハイムスーパーアリーナ
2022年12月18日(日)宮城県 セキスイハイムスーパーアリーナ
2023年1月4日(水)福岡県 マリンメッセ福岡A館
2023年1月5日(木)福岡県 マリンメッセ福岡A館
2023年1月14日(土)埼玉県 さいたまスーパーアリーナ
2023年1月15日(日)埼玉県 さいたまスーパーアリーナ
2023年1月21日(土)愛知県 ポートメッセなごや 新1号館
2023年1月22日(日)愛知県 ポートメッセなごや 新1号館
2023年1月28日(土)福井県 サンドーム福井
2023年1月29日(日)福井県 サンドーム福井
2023年2月3日(金)徳島県 アスティとくしま
2023年2月4日(土)徳島県 アスティとくしま
2023年2月7日(火)大阪府 大阪城ホール
2023年2月8日(水)大阪府 大阪城ホール
2023年2月14日(火)神奈川県 横浜アリーナ
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寺田心、2年で身長20センチ成長 山田涼介は「“寺田心さん”になりました」 | オトナンサーオトナンサー - オトナンサー

オトナンサー|オトナの教養エンタメバラエティー

俳優の寺田心さんが6月13日、都内で行われた映画「鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成」の舞台あいさつ付き完成披露上映会に登場。2年間で身長が約20センチ伸びたと明かしました。

寺田心
寺田心

 俳優の寺田心さん(14)が6月13日、都内で行われた映画「鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成」(同月24日公開)の舞台あいさつ付き完成披露上映会に、アイドルグループ「Hey!Say!JUMP」の山田涼介さんらと登場。山田さんが、寺田さんに身長を聞く場面がありました。

 山田さんは、「撮影の時は『山田さん、卓球やりましょうよ』みたいな感じでしたが、2年の月日をへて“寺田心さん”になりました。身長どれくらい伸びたんだっけ?」と聞くと、寺田さんが「約20センチ伸びました。声も意外と低くなったなと映画を見て思いました」とはにかみながら、答えました。
 
 同イベントには、ヴァン・ホーエンハイムとホムンクルス(人造人間)の生みの親「お父様」の二役を演じた俳優の内野聖陽さんも出席しました。

 「鋼の錬金術師」は、2001〜2010年に月刊誌「月刊少年ガンガン」に連載された荒川弘さんの同名コミックを実写化。映画第1弾が2017年12月に公開。続編を描く第2弾は2部作で、2022年5月20日に「復讐者スカー」編が公開されました。

 主演の山田さんが演じるエドワード・エルリック(エド)と、アルフォンス(アル、水石亜飛夢さん)の兄弟と、2人の父、ホーエンハイムたちが、最大の敵・ホムンクルスと「お父様」の陰謀を阻止するため、最後の戦いに挑む……というストーリーです。

 寺田さんは映画で、セリム・ブラッドレイ/プライドを演じています。

(オトナンサー編集部)

【写真】寺田心の成長に驚き! 14歳なのに脚が長くなってる!

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寺田心、2年で身長20センチ成長 山田涼介は「“寺田心さん”になりました」 | オトナンサーオトナンサー - オトナンサー
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女形の中村米吉、純白姿で結婚報告「“花嫁”ではございません」 過去にナウシカやFFユウナ役など - ORICON NEWS

 歌舞伎俳優の 中村米吉 (30)が2月1日、自身のインスタグラムを更新し、結婚を報告した。 女形として活躍する米吉は「この度、私 中村米吉は去る1月22日に入籍いたしました事を皆様にご報告申し上げます」と伝え、「挙式は5月末に予定をしておりますが、新春浅草歌舞伎も一区切りを迎...