人気コスプレイヤー・えなこが、25日までに自身のインスタグラムを更新。ワイルドな“一匹狼”コスプレを公開した。 毛皮の衣装衣装で「一匹狼チャン」になりきったえなこ。カラフルなアクセサリーも付け、ノリノリでポーズを決めた。
えなこ、ワイルドな“一匹狼”コスプレに反響「安定の破壊力」「食べられたい!」 - ORICON NEWS
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フリーアナウンサー田中みな実(35)が23日放送のパーソナリティーを務めるTBSラジオ「田中みな実 あったかタイム」(土曜後6・30)に出演。「理想の結婚相手」や「恋愛事情」について語る場面があった。
この日のゲスト、お笑いコンビ「ドランクドラゴン」鈴木拓(46)は長男が成人を迎え、次男は小学高学年になったため、夏休みや長期休暇に子供のために何かをすることはなくなったという。「家族旅行とかは行きます。みんなでダラダラする旅にしよう!って言って。ただ奥さんを労う旅行なんです。奥さんがいつも一生懸命、子どもたちのことをやっているから、それを解放させるために…」と目的を明かし、「で、奥さんはただただ自分がラクに、お菓子を食いながら横になって、そういう旅行にしたかったの。行き当たりばったりで、宿だけは決めて」と、冬の家族旅行を回想した。
これに「今、話を聞いていて、結婚する人とそういう価値観も近しくないと、いろいろと合わないことが増えそうと思って」と田中。鈴木から「頭でっかちになっている」と指摘されると、「いや意外と…私、耳年増になっていていろんな話を聞いているから。いろんな話を聞いていると(結婚生活に)期待をしなくなってくるんですよ、だんだんと」と話し、「だから私は、自分と価値観の近しい人を見つけたいなと思うんだけど。でもね、本当に価値観が近しいかなんて分からないじゃない?旅先での過ごし方だったり、子どもの教育だったり…そこまで会う人なんていないかも~っていうのを思う」と打ち明けた。
“理想の結婚相手”について、鈴木は「絶対にいない。当たり前です。だから適当に結婚しちゃえば良い」とアドバイス。田中は「うちの祖父と同じことを言っている!祖父は94歳で幸せだし、もういつ死んでも良いって言うわけ。でも“1つだけ気がかりがある”って私のことをすごく見てくるの」と明かしつつ、「“選んでばかりいないで誰でも良いから結婚してみろ”“別に嫌だったら別れれば良い”って言うわけ。私も別に選んでいるわけじゃないんだけど…もう意思のない人の方が良いのかも。私は意外と(意思が強い人に)献身的に尽くしちゃうし、三歩ぐらい後ろで…」と告白。鈴木に「それで浮気されちゃうんでしょう?献身的にやったら絶対ダメ」と断言されると、素直に認めつつ、「私、番組とかで人の恋愛にとやかく言っている立ち位置だったりするんだけどさ、実は全然、恋愛なんてうまくいってなくてさ。別に人に指図できるような立場にないわけ。一個も成功してないじゃん?」と嘆いていた。
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のどかな海街の病院で働く産婦人科医・雪宮鈴(35歳/吉高)と、生まれつき聴覚を持たず、音のない世界で生きながらも、遺品整理士として働く柊一星(25歳/北村)という“命のはじまり”と“命の終わり”をつかさどる2人が、ひたむきな10歳差恋愛を育んでいくストーリー。
脚本を手がけるのは、吉高が主演を務める2024年放送のNHK大河ドラマ『光る君へ』の執筆も決定している大石静氏。『セカンドバージン』(2010年、11年)や『大恋愛〜僕を忘れる君と』(2018年)、『あのときキスしておけば』(2021年)など珠玉のラブストーリーを次々と生み出してきた名手が、令和の恋愛ドラマに新たな歴史を刻む。
理屈や常識、世の中にはびこるさまざまな既成概念をすべてひっくりかえす、純度120%の本能を恋を描かれ、新たな価値観をもたらすヒューマンドラマとなる。
■大石静(脚本) コメント
2021年4月期に放送した『あのときキスしておけば』の台本を執筆している頃、貴島プロデュ―サーから、この企画をやらないかというお話をいただきました。貴島Pは学生時代に手話サークルに所属されていた経験があり、長い間温めてこられた企画だそうです。私もそれから取材をしたり、音のない世界を経験したりしながら、一緒に物語を作ってゆきました。
当たり前の価値観の向こう側にあるかもしれない“真実”を求めて、ドラマを作っているのだと、私は常日頃から思っています。このドラマは産婦人科医の女性と、遺品整理士の青年のラブストーリーですが、青年は音のない世界に生きているからこそ、逆にのびやかで、感情豊かで、自由な魂の持ち主です。固定観念を鮮やかに飛び超える、10歳年下の青年との出会いによって、ヒロインも閉ざしていた心を次第に解放させ、自分らしさを取り戻してゆきます。
吉高由里子さんとは2度目の連ドラで、この先、大河ドラマもご一緒する予定ですが、彼女は美貌で華やかなだけでなく、孤独な心を胸にしみるリアリズムで表現できる稀有なる女優さんです。この閉塞した時代を生きる“出来る女の孤独”を、今回もしみじみと表現してくれると思います。平安時代に行くとしばらく戻って来られませんので、吉高さんの才能と素敵さを現代劇で思いっきり味わっていただきたいと思いながら書いています。
北村匠海さんとは初めての仕事ですが、『君の膵臓をたべたい』で彼を知った時の衝撃は忘れられません。色っぽさと透明感が同居していて、シビレました。あの映画の頃よりずっと大人になった北村さんが、今回、強気でわがままで、一直線で、既成の価値観を軽々と越えて行く聾の青年を、どのように演じてくれるのか、楽しみにしています。
“命の始まりと終わり”を司る産婦人科医と遺品整理士の、星降る夜の宿命の出会い、そして恋。テレビ朝日火曜9時の“新枠”ということで、2023年幕開けにふさわしい記念すべきドラマとなるよう、頑張ります。このドラマが提示する新しい価値観が、日本の中だけでなく、国境を越えて世界中の方に届くことを祈りながら…。
どうぞ、ご期待下さい。
NEWSの増田貴久が、28日発売の雑誌「装苑」9月号に登場。連載「MFBB」にて、新進気鋭のイラストレーター・tamimoonとコラボレーションする。
増田を“美しい人”と捉えたtaminoonが描いた増田、さらに撮影した写真の増田とtaminoonが描く女の子の競演が誌面で実現。ビジュアルでのコラボレーションに注目。
さらにファッションが大好きな2人による対談では、人とファッションの関係性と描き方、理想や妄想とフェティッシュから生まれるファッションのことなどを語っている。
歌舞伎俳優の 中村米吉 (30)が2月1日、自身のインスタグラムを更新し、結婚を報告した。 女形として活躍する米吉は「この度、私 中村米吉は去る1月22日に入籍いたしました事を皆様にご報告申し上げます」と伝え、「挙式は5月末に予定をしておりますが、新春浅草歌舞伎も一区切りを迎...