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Friday, December 15, 2023

大竹しのぶ、さんまと「再婚みたいな発想は今までなかったんですか?」の禁断の質問に出た言葉は… - サンスポ

大竹しのぶ

女優、大竹しのぶ(66)が14日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」年末特大号2時間SPに出演。番組は大竹にMCでタレント、明石家さんま(68)との「再婚はあり得るのか」に迫った。

1988年に2人は結婚し、世間はビッグカップル誕生に沸いた。約4年後に離婚するも、31年経た今でも家族のようにプライベートを過ごしている2人の話題が盛り上がる中、禁断の質問が飛び出した。

進行役のお笑いコンビ、麒麟の川島明(44)が「大竹さん的には再婚みたいな発想は今までなかったんですか?」と唐突に質問。大竹は「誰と? 彼と?」と慌てた様子で「ないですよ、それは~」と断固として否定。大竹はさんまに対し、「ほんとに(娘の)IMALUちゃんと『大丈夫かしらね~』とか心配してますよ」と語り、「早く結婚して」いい人生を送ってほしいと願いを込めた。

これを苦笑いして聞いていたさんまは、大竹から「(他の人と)結婚したら? とよく言ってくれます」と平静を保ちながら応じた。そこへ同じくMCのコラムニスト、マツコ・デラックス(51)は、大竹の後に再婚する相手がいたとしたら「絶対つまんないよ」とさんまにとっては物足りない女性しかいないと忠告。大竹を「こんなモンスター級いないって」とした上で、「ここの2人がくっついた時以上の衝撃はないよ。もう無理よ。お互いに無理よ」と諦めの調子で場をおさめ、笑いを誘っていた。

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Thursday, December 14, 2023

松本人志さんら大物芸人もSNSで続々と反応 「和牛」解散で広がる反響 - 産経ニュース

和牛の水田信二さん(左)と川西賢志郎さん

お笑いコンビ「和牛」が来年3月末で解散することが12月12日に発表されたことを受け、〝同業者〟であるお笑い芸人たちがSNSを通じてさまざまな反応を寄せている。和牛と同じ吉本興業に所属する「ダウンタウン」の松本人志さんもX(旧ツイッター)を通じて言及したほか、「もったいない」と実力派コンビの解散を惜しむ声が広がっている。

和牛は水田信二さん(43)と川西賢志郎さん(39)が平成18年に結成。お笑い芸人の頂点を決める年末恒例の「M-1グランプリ」では28年から3年連続で2位となった実力派のコンビとして知られる。来年で結成から丸18年となる和牛だったが、吉本興業は12月12日に解散を突如発表した。

和牛の解散発表を受け、Xでは「和牛解散」が一時トレンド入り。松本人志さんは自身のXのアカウントで「2人とも実力あるから大丈夫やー」と名前こそ触れなかったものの、水田さん、川西さんに向けたとみられる激励のメッセージを寄せた。

また、お笑いコンビ「さまぁ~ず」の三村マサカズさんも自身のXで「和牛。解散か。もったいない。どっちもどっかで堪忍袋の尾が切れたんだろうな。コンビは許すことが続ける秘訣でもあるからなぁ」と投稿。M-1グランプリで平成20年に優勝したお笑いコンビ「NON STYLE」の井上裕介さんもXで「和牛解散!? マジか?? 全ての漫才師の憧れだったのに」と驚きを隠せない様子だった。

水田さん、川西さんは解散後もそれぞれ芸人としての活動を続けていくという。

お笑いコンビ和牛が解散へ

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『ViVi国宝級イケメンランキング』全順位が公開 “NOW部門”八木勇征が初V、2位は道枝駿佑 - ORICON NEWS

 ファッション雑誌『ViVi』(講談社)の人気企画「ViVi国宝級イケメンランキング」2023年下半期において、NOW部門、NEXT部門(22歳以下が対象)、ADULT部門(30歳以上が対象)の全ランキングが発表された。詳細は22日発売の同誌2月号に掲載される。

『ViVi国宝級イケメンランキング』2023年下半期・八木勇征(FANTASTICS)がNOW部門で1位

『ViVi国宝級イケメンランキング』2023年下半期・八木勇征(FANTASTICS)がNOW部門で1位

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■NOW部門

1位 八木勇征FANTASTICS
2位 道枝駿佑 (なにわ男子)
3位 高橋文哉
4位 高橋海人(King & Prince/※高=はしごだか )
5位 白岩瑠姫(JO1)
6位 萩原利久 
7位 京本大我(SixTONES)
8位 ラウール(Snow Man
9位 尾崎匠海(INI)
10位 吉野北人(THE RAMPAGE)
11位 神宮寺勇太(Number_i)
12位 K(&TEAM)
13位 草川拓弥(超特急)
14位 RYOKI(BE:FIRST)
15位 板垣李光人

■NEXT部門

『ViVi国宝級イケメンランキング』2023年下半期・西村拓哉(Lil かんさい)がNEXT部門で1位

『ViVi国宝級イケメンランキング』2023年下半期・西村拓哉(Lil かんさい)がNEXT部門で1位

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1位 西村拓哉Lil かんさい
2位 豆原一成(JO1)
3位 宮世琉弥 
4位 松田迅(INI)
5位 山下幸輝 
6位 岩瀬洋志 
7位 佐野晶哉(Aぇ! group)
8位 窪塚
9位 杢代和人(原因は自分にある。)
10位 HARUA(&TEAM)
11位 深田竜生(少年忍者)
12位 柏木悠(超特急)
13位 RAN(MAZZEL)
14位 山中柔太朗(M!LK)
15位 日向亘

■ADULT部門

1位 渡辺翔太(Snow Man)
2位 SKY-HI
3位 松下洸平
4位 山田涼介(Hey! Say! JUMP)
5位 岩田剛典(三代目J SOUL BROTHERS)
6位 坂口健太郎
7位 玉森裕太(Kis-My-Ft2)
8位 中村倫也
9位 間宮祥太朗
10位 向井理

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Matt「全員初Matt化」巨人・桑田真澄2軍監督&美人母、明石家さんまらとの自宅ショット公開 - スポーツ報知

 「Matt Rose」ことアーティストのMattが14日、自身のSNSを更新。父の巨人・桑田真澄2軍監督と美人の母、自宅を訪れた明石家さんま、マツコ・デラックス、お笑いタレント・吉村崇とのショットを公開した。

 Mattはインスタグラムに「このあと放送! TBS【週刊さんまとマツコ】さんまさんとマツコさんと吉村さんが自宅に来てくれました」と記し、TBS系「週刊さんまとマツコ」(木曜・午後8時)の収録で訪れたさんまらとの自宅で撮影した写真を投稿。

 「パパママぼくが揃ってTV出演は初 そして全員初Matt化 楽しすぎた 20:00からだよー!みてねー!!!」「#パパのMatt化ファーストタイムすぎ」とつづり、Matt化した桑田2軍監督のレアな写真もアップした。

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Wednesday, December 13, 2023

FNS歌謡祭 番組途中でエンドロール流れるハプニング ネット「目の錯覚?」「生放送だと色々あるね」 - goo.ne.jp

 フジテレビ「2023FNS歌謡祭 第2夜」(後6・30)が13日に放送され、人気ロックバンド「マカロニえんぴつ」が登場した際にエンディングロールが一部流れるハプニングがあった。

 ハプニングが起こったのは午後9時44分頃に「マカロニえんぴつ」が登場した場面。MCの相葉雅紀から紹介されると、画面下に「マカロニえんぴつ」と表示された。そして「マカロニえんぴつ」の表示が消えた後に下から上に「ナレーション 早見沙織」とエンディングロールが流れたが、すぐに消えた。

 「ナレーション 早見沙織」だけが流れたハプニングにネットでは「ん?ナレーション早見沙織?目の錯覚?」「いま一瞬エンドロール流れたな」「急にナレーションの方の名前流れてきたw」「生放送だと色々あるね」「エンディングのスタッフロールがふわぁ?と出現して消えた」「ナレーションの亡霊見えた」といった声があがった。

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芥川賞・直木賞の候補作発表「NEWS」加藤シゲアキさん作品など - nhk.or.jp

芥川賞の候補作に選ばれたのは
▽安堂ホセさんの「迷彩色の男」
▽川野芽生さんの「Blue」
▽九段理江さんの「東京都同情塔」
▽小砂川チトさんの「猿の戴冠式」
▽三木三奈さんの「アイスネルワイゼン」の5作品です。

川野さんは初めて候補に選ばれ、安堂さん、九段さん、小砂川さん、三木さんはいずれも2回目の候補です。

一方、直木賞の候補作には
▽アイドルグループ「NEWS」のメンバーとしても知られる加藤シゲアキさんの「なれのはて」
▽河崎秋子さんの「ともぐい」
▽嶋津輝さんの「襷がけの二人」
▽万城目学さんの「八月の御所グラウンド」
▽宮内悠介さんの「ラウリ・クースクを探して」
▽村木嵐さんの「まいまいつぶろ」の6作品が選ばれました。

嶋津さんと村木さんは初めて候補に選ばれ、加藤さんと河崎さんは2回目、宮内さんは4回目、万城目さんは6回目の候補です。

芥川賞と直木賞の選考会は、来年1月17日に行われます。

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Amazon Prime Video「沈黙の艦隊 ~東京湾大海戦~」'24年2月配信 - AV Watch

Amazon Original ドラマ「沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~」
2024年2月9日(金)より Prime Videoにて世界独占配信
(C)2024 Amazon Content Services LLC OR ITS AFFILIATES.原作/かわぐちかいじ『沈黙の艦隊』(講談社「モーニング」所載)

Prime Videoは、Amazon Original ドラマ「沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~」(全8話)を、2024年2月9日より240以上の国や地域で世界独占配信する。初週に1~6話を、翌週16日に7~8話を配信。主演は大沢たかお、そのほか出演は玉木宏、上戸彩など。

1988~96年に「モーニング」で連載され、累計発行部数3,200万部(紙・電子)を突破する大ヒットコミック「沈黙の艦隊」(作・かわぐちかいじ氏)を原作とし、今秋に実写公開された映画「沈黙の艦隊」。今回は、劇場未公開シーンを加えつつ、その後東京湾で勃発する大海戦というクライマックスまでを全8話の完全版連続ドラマとして描く。Prime Videoが日本の劇場版映画を製作し、その後ドラマシリーズとして全世界に配信をするのは初だという。

(C)2024 Amazon Content Services LLC OR ITS AFFILIATES.原作/かわぐちかいじ『沈黙の艦隊』(講談社「モーニング」所載)

シリーズ前半は、劇場版のストーリーを、より多くの登場人物にフォーカスをすることで、人間ドラマに更に厚みを持たせて描写。後半は、劇場版の続きとなる沖縄沖海戦、東京湾海戦が舞台となる壮大なバトルシーンが見どころになっている。

主演の大沢は、ドラマシリーズについて「日本を代表する制作スタッフたちが、徹底的にこだわり妥協なく創り上げた本作」と自信を見せ、「世界中がさらなる混迷と変化の時を迎えた今、この時代を生きる全ての人にお送りいたします」とコメント。

原作者のかわぐちかいじ氏は「そして、いよいよ『やまと』は東京湾へ浮上し、日本、アメリカとの交渉が始まる! 戦場となる東京湾、その激戦の中で、日本が発信する最高の決断をこの眼で観たい!!」と話している。

(C)2024 Amazon Content Services LLC OR ITS AFFILIATES.原作/かわぐちかいじ『沈黙の艦隊』(講談社「モーニング」所載)

ジェームズ・ファレル(Amazon スタジオ ローカルオリジナル バイスプレジデント) コメント

今から6年前、Prime Videoが本国・アメリカに次いで、海外で初めてAmazon オリジナル製作を手掛けたのがこの日本でした。日本のお客様のニーズに応えるべく、優れた日本原作の実写化というのは常に優先課題でした。実写化には高い技術と大きな予算が必要であり、際立って面白いストーリーが重要です。

そんな中、ようやく出会えた『沈黙の艦隊』を、かわぐち先生はじめ関係者の皆様にご理解とご協力を頂き、大沢さんと松橋さんという情熱を持ったパートナーに恵まれ、防衛省・海上自衛隊の協力まで得ることが出来ました。

自社の配信サービス向けに立ち上げたプロジェクトでしたが、Amazonの理念に則り、お客様にコンテンツの魅力を最大限に楽しんでいただく方法を模索する中で、劇場で鑑賞するに遜色ないクオリティで製作することで大きなスクリーンでの映像体験も叶えられないかと思い至りました。

ご賛同くださった東宝さんには深く感謝するとともに、配信や劇場公開というエンタメ枠の垣根を越えた革新的な本プロジェクトの始動が、日本のエンターテインメント界により一層の活気をもたらすことを願っています。

そして本作がこの度、ドラマシリーズとして更に物語を深化させて、世界へ誇る日本のローカルオリジナル作品として日本はもちろん世界のお客様へお送りすることを喜ばしく思います。

かわぐちかいじ氏(原作) コメント

この秋、原子力潜水艦「やまと」、海江田艦長、そしてドラマを創るキャラクター達が劇場の中で現実となった。

そして、いよいよ「やまと」は東京湾へ浮上し、日本、アメリカとの交渉が始まる!

戦場となる東京湾、その激戦の中で、日本が発信する最高の決断をこの眼で観たい!!

大沢たかお氏(主演/プロデューサー) コメント

今秋公開された映画『沈黙の艦隊』の続編がAmazon Original連続ドラマとして、世界 240 以上の国や地域に向けて新たな航海へと旅立つことになりました。

タイトルは「沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~」

日本を代表する制作スタッフたちが、徹底的にこだわり妥協なく創り上げた本作。

世界中がさらなる混迷と変化の時を迎えた今、この時代を生きる全ての人にお送りいたします。

ドラマの枠を遥かに超えた壮大なストーリー、迫力ある映像とサウンドを是非ご体感ください。

松橋真三氏(プロデューサー) コメント

Amazonの多大なる協力で、日本ではいまだかつてない規模の企画に取り組むことが出来ました。まずは、深く感謝いたします。

このような機会を得て、我々は、日本を代表する大ヒットコミック、かわぐちかいじ先生の『沈黙の艦隊』を制作し、世界に提案することができます。

その壮大さ、クオリティ、そして物語と世界中の皆様に楽しんでいただける内容になっています。

映画版で大興奮した皆様へもその先まで含めた壮大な物語をご覧いただけることを楽しみにしています。

また、日本でもこんなすごい作品が作れるんだという証明を、世界に、この作品でしたいと思いました。お楽しみに!

あらすじ

日本の近海で、海上自衛隊の潜水艦が米原潜に衝突し沈没した。艦長の海江田四郎を含む全76名が死亡との報道に衝撃が走る。だが実は、乗員は無事生存していた。事故は、日米政府が極秘に建造した高性能原潜「シーバット」に彼らを乗務させるための偽装工作だったのだ。米艦隊所属となったシーバット、その艦長に任命されたのが海自一の操艦を誇る海江田であった。

ところが、海江田はシーバットに核ミサイルを積載し、突如反乱逃亡。海江田を国家元首とする独立戦闘国家「やまと」を全世界へ宣言した――

やまとを核テロリストと認定し、太平洋艦隊を集結させて撃沈を図るアメリカ。アメリカより先にやまとを捕獲すべく追いかける、海自ディーゼル艦「たつなみ」。その艦長である深町は、過去の海難事故により海江田に並々ならぬ想いを抱いていた......

大義か、反逆か。日米政府、海上自衛隊、米海軍までをも運命の荒波に呑みこむ、海江田四郎の目的とは?

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Amazon Prime Video「沈黙の艦隊 ~東京湾大海戦~」'24年2月配信 - AV Watch
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女形の中村米吉、純白姿で結婚報告「“花嫁”ではございません」 過去にナウシカやFFユウナ役など - ORICON NEWS

 歌舞伎俳優の 中村米吉 (30)が2月1日、自身のインスタグラムを更新し、結婚を報告した。 女形として活躍する米吉は「この度、私 中村米吉は去る1月22日に入籍いたしました事を皆様にご報告申し上げます」と伝え、「挙式は5月末に予定をしておりますが、新春浅草歌舞伎も一区切りを迎...